MPマリンプラセンタの魅力

 競合と差別化でき、さらに消費者にしっかり効果を感じてもらうデータもある。
 それがMPマリンプラセンタです!!
 MPマリンプラセンタは、天然国産の鮭卵巣膜から独自の製法により抽出・精製した食品原料です。
 有名なプラセンタドリンクの中にも、MPマリンプラセンタが使用されているものが増えてきています。
 MPマリンプラセンタは日本バリアフリーが開発した食品原料になります。

 →日本バリアフリーサイト

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成長するプラセンタ市場と消費者の悩み

 プラセンタとは10ヶ月で産まれてくる胎児の発育成長に必要な女性の胎盤を意味し、胎児の成長に必要な物質の各種栄養素がぎっしりと蓄えられています。
 古くは、マリーアントワネットや楊貴妃、クレオパトラも若さを保つために愛用していたと伝えられていました。
 プラセンタは最近「若返りの秘薬」として、美容はもちろん健康の回復や維持に消費者の中で注目されています。
 そのため、多くの企業が目をつけ、様々な化粧品・健康食品に応用されています。

 しかし、競争も激化しているため、他社と同じ原料では差別化しづらくなっています。
 また、こんな消費者の声も多いのが現状です。

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MPマリンプラセンタの素材

 以前は、健康食品や化粧品などにも、牛プラセンタが使用されていました。しかし、狂牛病で牛プラセンタは使用する事ができなくなりました。現在では、豚のプラセンタを素材に使用することが多くなりました。

 それに対して、MPマリンプラセンタは、鮭の卵巣膜を素材に使用するのが特徴です。

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鮭の卵巣膜

 実は、卵巣膜には、 31種類の栄養成分によって作られています。
 有名な鮭の産地、標津町の民宿のお婆ちゃんは、「昔は、みんなイクラではなく、筋子で食べていたんだよ」と語ります。なぜかと、聞いてみると「筋子の方が体にいいから」なのです。

 また、卵巣膜を食べるのは、人間ばかりではありません。熊は主に鮭の身を食べずに、鼻を含んだ頭と筋子を含んだ内臓を食べます。
 熊が鮭のお腹をくわえている光景はあまりに有名ですが、お腹をくわえているだけで、頭と内臓を食べたら、身は捨ててしまいます。冬眠前に栄養満点の頭と内臓を食べて、冬を乗り切るのです。

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